脱肌荒れに成功!「オードムーゲ達人」いしだ壱成さんインタビュー

「オードムーゲに救われた」。そう話すのは、俳優のいしだ壱成さん。いしださんは、小林製薬が認定する「オードムーゲ達人」に選ばれるほどの、オードムーゲ愛用者。そんないしださんに、オードムーゲにハマったきっかけや、普段どのように使用しているかなどを、たっぷりと聞いてきました!

ひどい肌あれから救ってくれた「オードムーゲ」

オードムーゲのキャラクター「ムゲッチ」をかたどったトロフィーを手に微笑むいしださん。思わずじっと見てしまいそうなツルツルのきれいな肌ですが、なんと3年前までひどい肌あれに悩まされていたのだそう。

 

「最初にオードムーゲを使ったのは二十歳くらいの頃なんですが、本当にヘビーユーザーになったのは、ここ2~3年ですね。じつは3年くらい前まで、ひどい肌あれに悩んでいて、あれやこれやと試したんですけど、なかなか肌がよくならずにいたんです。そんなときに、知り合いの漢方の先生から紹介されたのが『オードムーゲ』。使い始めて数カ月経ったころ、友人や家族に『肌きれいになったんじゃない?』って言われるようになったんですよ。オードムーゲには本当に感謝しているんです」。

 

今のいしださんの肌がツルツルなのも、オードムーゲの成せる業なのかもしれません。

たっぷりビシャビシャつけるのが「いしだ流」

いしださんは、オードムーゲをどのように使っているのでしょう。オススメの使い方を伝授してもらいました。

 

「時間があるときはコットンに浸して使うんですけど、そうじゃないときは、ひたすら大人づけですね! シャワーを浴びたり湯船につかったりして毛穴を開かせて、洗顔したあと、手のひらいっぱいにオードムーゲを出して、ビシャビシャビシャっとつけます。ついでにリンパのマッサージなんかもしますよ」。

 

なるほど! 「たっぷりの大人づけ」が、肌トラブルを防ぐポイントのようです。

 

最後に、いしださんからメッセージをいただきました。

「僕自身、オードムーゲに救われましたと、本当に身をもって言えます。今肌あれに悩んでいる人たちにもどんどんオードムーゲのよさを知ってもらって、日本のみなさんの肌がきれいになればいいな、なんて思っています」。

 

※個人の感想です。使用感には個人差があります。